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差がつく!市役所面接試験対策サイトの利用資格POLICY

「市民の役に立つ仕事がしたい!」本気でそう考えるあなたを応援します。

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行政サービスが良くなるには、職員が「役に立つ仕事がしたい」と強く思っていることが不可欠です。

面接テクニックでうまいこと言って合格することを目的としている人ではなく、本気で市民の役に立つことを目的に、市役所職員を目指すあなたにこそ、職員になってもらいたいのです

もしも、本気で市民の役に立ちたいあなたが不採用となり、ただ公務員になりたい受験生が合格、採用されるのは、あまりにもったいなくて、耐えられないのです。

本サイトやメルマガ「差がつく市役所面接試験対策」ブログ「受験生が知らない市役所情報」は全て、「役に立つ仕事がしたい」という目的をもっているあなたを全力で応援し、合格、採用されることを願って、立ち上げました。

あなたも役所も市民も。皆がハッピーになる「スパイラルアップ」

本サイトが目指す究極の目標は、次の図のように、あなたが職員に採用されることで、あなただけでなく、採用した役所も、あなたから行政サービスを受ける市民も、皆が幸せになり、それがやりがいとなり、あなたがますますレベルアップするという、スパイラルアップです。


愛されたかったら、自分が愛せ。

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本サイトでは、実際に採用後に担う実務の知識や受験先の自治体に関する学習を重視します。

他の公務員予備校や教材では「受験先の自治体に関する知識なんて、合格には重要でない」と言っているものもあります。要するに、面接で問われ、うまく答えられるという人物の能力が決め手だと。

理解が浅いです。

面接試験は、顧客(=面接官)にあなたのことを欲しい(=採用したい)と思ってもらうための「マーケティング」に他なりません。

この視点に立つと、あなたを他の受験生とは違う"特別な存在"と思わせたい(=面接官に採用したいと思わせたい=顧客から愛されたい)ならば、まずあなたが顧客(=面接官、そして受験先の自治体)を愛することが必要です。

ですから、ただ受験先の自治体の表面的な知識を詰め込むだけではなく、その上で、本気でその市を愛することが必要不可欠です。面接官も相思相愛で気持ち良く採用したいのです。

相手(=受験先)のこともろくに知らないくせに、「愛している」(=職員になって貢献したい)なんて言ったって、信じてもらえると思いますか?


正攻法で、ときに遠回りです。

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本サイト(メルマガブログ)は、小手先の面接テクニックではなく、あなたに本当に市民の役に立つ仕事ができる人材になっていただくこと、そしてあなたがそういう人材だということを面接の場で面接官に的確に伝えられることを目的としたコンテンツにしています。

ですから、ときに遠回り、回り道に思われることがあるかと思いますが、あくまで役に立つ仕事をするあなたに合格、採用を勝ち取ってもらうという、正攻法です。

もしもあなたが、正攻法や遠回りではなく、面接の場で面接官ウケするようなテクニックをラクに手に入れたいとお考えならば、このサイトは役に立ちません。そのようなサービスをウリにしている教材などは、ネット上で見つかりますので、探してみてください。

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