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差がつく市役所面接試験対策とはMETHOD

目指すは「別の役所で仕事してた?」と面接官に言わせること

メンターが教える「差がつく市役所面接試験対策」とは・・・

1.面接官から採用したいと思われる、仕事ができる人材(=スーパー職員)の知識や考え方、スキルを身につける

2.1.で身につけたスキルをもとに、仕事ができる人材であることを面接試験の場で正確に面接官に伝える


この2つの戦略を柱とした市役所面接試験対策教材「採用前スーパー市役所職員研修」が、採用前市役所職員研修センターから
好評発売中。

「なんだ、やっぱり教材のセールスだったのか!」

あのー、タダで教えてもらえませんか?

「やっぱり教材を買えってことですか。」

メンター「買ってくれたらうれしいけど、無料でも公開していますよ。」

「えっ、なんでそれを先に言ってくれないんですか。どこで見られるんですか?」

メンター「無料メルマガ『差がつく!市役所面接試験対策』(「まぐまぐ」より)」

「メルマガなんて、どうせこっちが知りたい情報は出し惜しみして、高い教材を買わせる宣伝文句ばっかりの、しつこい迷惑メールでしょ」

メンター「確かにPRもしてるけど、コンテンツ自体は市役所の採用面接試験で問われる頻出問題の演習と解説が週1回配信されるもの。この無料メルマガだけで市役所最終合格できたという声もいただいています。疑り深いようなら、読者登録しなくてもコンテンツを閲覧できるので、見るだけ見てみますか?」

>>>見るだけ無料メルマガ「差がつく!市役所面接試験対策」

「面接の頻出問題と模範解答がタダでメルマガ配信されてるんだったら、有料の教材の方では何を教えてるんですか?」

メンター「誤解があるといけないので言っておくと、無料メルマガの面接演習では答え方の例や模範解答的な内容も確かにありますが、丸暗記は厳禁です。メルマガで教えている考え方をもとに必ず自分のオリジナルな答えにしないと、面接官に見破られます。『採用前スーパー市役所職員研修』の方では、面接の実戦演習もありますが、面接試験の場で「仕事がデキル」と面接官に思われるためのベースとなる知識や考え方、スキルの習得に重点を置いています。」

「正直言って、無料メルマガの方で『仕事がデキル』と思われるような面接の答え方を教えてくれれば、時間と手間とお金をかけてまで、知識だの考え方だのスキルだのとかって、いらないんじゃないですかね?」

合格までが目標で本当にいいんですか?


メンター「もう一度確認しとくけど、あなた、本当に市民の役に立つ仕事をしたいから市役所職員を目指してるんですよね?実際に市役所職員に採用されたら、役に立つ仕事をして、配属先で活躍したいんですよね?」

「まあ、今はそのつもりですが・・・」

メンター「みんなそうなんです。役所に入る前は『役に立つ仕事がしたい』って。初めから『なるべく仕事しないでラクして、市民の血税をむさぼって公務員ライフを満喫しよう』なんて思って役所に入ってくる人なんていないんです。」

「どうしたんですか、急に。」

メンター「市民の役に立ちたいと言って入ってきた職員が、1年経ち、2年経つと、仕事がデキル職員とデキナイ職員に分かれてくる。」

「本当は能力のないヤツを面接官が見誤って採っちゃったんですかね。」

メンター「それもある。本当は能力のない人物が、良くできた小手先面接テクニックを入手して、うまく面接官をダマして、本来採用されるべき人材を蹴落として、採用されてしまうという悲しい出来事が全国の市役所で後を絶たない。ところであなたは、能力がある人材ですか?」

「いや、いきなり厳しいな。まだ仕事してないし自信をもって言えるわけではないけど、人並みくらいは・・・」

メンター「ならば、能力を身につければいい。能力は固定ではない。意欲があればいつでもいくらも身につく。」

「そこで研修教材を買えってことですか。だけど研修なんて採用されたあとに、イヤでも職場で勤務時間に給料もらいながら受けさせられるものでしょ。なんで採用前に自分で金出して受けなきゃならんのですか!?」

メンター「買わなくていいです。ビジネス全般のスキルや地方自治関係の書物から学習し、受験先の自治体の施策や課題を研究して、実務スキルとモチベーションを継続して向上させれば、それでいいのです。」

「・・・。ところでエラそうに言ってるメンター自身は、正直言って、不断の学習や自治体研究でスキルとモチベーション全開で市役所職員になったんですか?」

メンター「うぐ、遠慮がないね。ここだけの話にしておいて欲しいんだが、私の場合は筆記試験でいっぱいいっぱいで、面接対策や自治体研究なんてほとんど一夜漬け。そのおかげで、せっかくの、やっとの思いで、3年越しの勉強でようやく勝ち取った県庁の一次試験合格が、たった15分の面接で、自治体研究さえもうちょっとしていればあんなことには・・・」

「またゼロからリセットだったんですね。って全然ダメダメじゃないですか。『筆記試験でいっぱいいっぱい」って、みんなと一緒じゃないですか。でも最終的には市役所に入れたんですよね。自治体研究がおろそかでも、面接対策が後手後手でも。」

メンター「県庁は撃沈したが、次に受験した市役所に運よく引っ掛かった。でもあなたにはこんな運頼みではなく、王道を行ってほしい。」

「なにエラそうなこと言っちゃってんですか。運で合格しておいて。でもいいなあ、運だけで受かるなんて。」

メンター「運だけでって、あのねえ。でもやっぱりうらやましい?」

「何ですか、気持ち悪い。運で合格できる方法でも教えてくれるんですか?」

メンター「教えない。でも教えてくれるところはある。さっき言ったように、本来市役所職員として活躍するはずの人を蹴落として、面接官をダマして能力以上に見せて合格させることを目的とする『小手先面接テクニック』がある。」

「メンターもそっちを売ればいいんじゃない?」

メンター「でもそれで本当にハッピーになれると思う?」

「まずは受からないことには、始まらんでしょうよ。」

メンター「これは、実際に市役所勤めをしてわかったことなんだが、公務員じゃない人が公務員を『うらやましい』という。『安定した身分でクビの心配なく、仕事しなくても決まった給料もらえてうらやましい』と。私も役所に入るまではそう思ってた。」

「なあんだ。メンターもエラそうに言ってるけど、自分の志望動機はやっぱり『安定性』だったんですか。」

メンター「うん。だけどこうした『公務員観』は当たってるところもあるけど、その論理でいくと、身分と給料は一定なんだから、だったらなるべく仕事をしない方がトクじゃないかと。」

「違うの?」

メンター「これは市役所職員として仕事をしてみて初めてわかったことなんだが、実際は真逆だ。研修教材でも紹介しているが、Xくんの場合、明らかに他の職員よりも与えられた担当業務が少なかった。」

「へえ、うらやましいな。仕事は少しで給料はみんなと一緒なんでしょ。」

メンター「本当にうらやましいと思う?職場からは戦力と思われず、朝の8時半からすでに定時の夕方5時を指折り数える毎日。あまりに時間を持て余すので、必要ないのにトイレに行ったり更衣室に行ったり。やっとの思いで定時まで時間をつぶしてもまた明日になればリセット。また朝から定時までどうやって時間をつぶすか。いくら身分と給料が安定しているからといって、貴重な人生の時間を、こんな使い方、本当にうらやましい?」

「でもそんな人、例外でしょ。自分なら人並みには仕事しますよ。」

メンター「そうね、少数派ではある。だけど、さっきも言ったけど、採用されて役所に入ってきたときは、みんな役に立つ仕事がしたいと言ってるんだ。面接のためだけの方便ではなく。だけど、どこかで道を誤るんだ。」


>>>「能力のある職員がハマる落とし穴」とは

差がつく!市役所面接試験対策

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